神戸ゆかりの美術館(六甲アイランド)
近場の素敵な場所で人影ほぼ見えず
森閑とした(物音が聞こえずひっそり)館内
に神戸の海山や港船や街並を描いた
画が整然と展示されていました…。

立秋(七十二候では「涼風至りょうふういたる」)
間も無いこの日は全国的猛暑ながら
神戸や絵画を語るに相応しいかたと
芸術鑑賞… 8月30日までの開催予定
で小松益喜や他に神戸ゆかりの画家
たちも並べられ涼風感満喫できます。


【風立ちぬ森閑と川端謹次】



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川端謹次(かわばたきんじ)・・・
平成7年阪神淡路大震災で神戸市須磨区の自宅アトリエが全壊
垂水区桃山台に転居し平成10年2月には謹次デザインの長田区
「ピフレホール」の緞帳「新緑」が完成も その年の11月23日
に肺炎のため89歳で死去された…(eonetより)。どんちょう見たいなあ。

















































川端謹次(かわばたきんじ)・・・
平成7年阪神淡路大震災で神戸市須磨区の自宅アトリエが全壊
垂水区桃山台に転居し平成10年2月には謹次デザインの長田区
「ピフレホール」の緞帳「新緑」が完成も その年の11月23日
に肺炎のため89歳で死去された…(eonetより)。どんちょう見たいなあ。