2026年04月10日 燕いつ来たらむ古巣空のまま(玄鳥記その一) 七十二候では[玄鳥至]げんちょういたる昨日まででした⋯今日からは[鴻雁北]でこうがんかえる⋯雁が北へと帰ってゆく頃。 ツバメ(玄鳥)来ません、まだ、巣は空のままですが、当ブログで「玄鳥記」を連載開始します⋯お楽しみに、わたしも楽しみ。 NP第6号でレギュラー定着しそうな筆友「玄鳥」さんと、「芦屋さくらファンラン」をご一緒します⋯明後日、わたしは3Km玄鳥さんはハーフ⋯時間調整は谷崎潤一郎記念館カフェ、無事にお会い出来ますよう。【玄鳥の雁とカフェにて語らんや】 「季(とき)」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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