三宮の駅前ミント神戸では
ロードショー二日目の午後
一回しかかからずにしかも
スクリーン5それでも多く
のアラコキとアラカン一杯。
予想外の作品冒頭シーンだったが
たぶん洋画名作へのオマージュか
標題の一首共々ネタバレはご法度。
わたしは関西学院大学一回生からの学友(雀友)
たちと「安久友会」という同期会&LINEグループ
を持っていてこちらも出会いから五十年目の奇跡。
また同サークル「文歴」(文学地歴訪会)仲間と
のLINEグループがありこちらは49.48年目の奇跡。
さらに二回生以降の日本文学科の故水谷昭夫教授
ゼミ研究同期生のLINEグループにも加えて戴いて
こちらは49年目の奇跡⋯軌跡でもあるが鬼籍では
ない御縁に感謝している⋯笑い事ではなくなって。
やはり連作映画は復習予習が必須だと、あらためて
痛感した⋯これはドクターXファイナルも同じだが
今回は立呑屋伸ちゃんでの「十年目の再会」から、
「二十年目の選択」「三十目の運命」ビューイング
に続くリアルタイムの「五十年目」が万感胸に迫る。
【旅はまだ続く新年半世紀】



ロードショー二日目の午後
一回しかかからずにしかも
スクリーン5それでも多く
のアラコキとアラカン一杯。
予想外の作品冒頭シーンだったが
たぶん洋画名作へのオマージュか
標題の一首共々ネタバレはご法度。
わたしは関西学院大学一回生からの学友(雀友)
たちと「安久友会」という同期会&LINEグループ
を持っていてこちらも出会いから五十年目の奇跡。
また同サークル「文歴」(文学地歴訪会)仲間と
のLINEグループがありこちらは49.48年目の奇跡。
さらに二回生以降の日本文学科の故水谷昭夫教授
ゼミ研究同期生のLINEグループにも加えて戴いて
こちらは49年目の奇跡⋯軌跡でもあるが鬼籍では
ない御縁に感謝している⋯笑い事ではなくなって。
やはり連作映画は復習予習が必須だと、あらためて
痛感した⋯これはドクターXファイナルも同じだが
今回は立呑屋伸ちゃんでの「十年目の再会」から、
「二十年目の選択」「三十目の運命」ビューイング
に続くリアルタイムの「五十年目」が万感胸に迫る。
【旅はまだ続く新年半世紀】



























